291校長室のひとり言(芸術の秋)

 

 

 

 

 

 

草野希鳳先生をお招きしました。
秋季の作品展に向けての書写指導です。
継続的に指導をお願いしていますので、
個の課題に即したご助言がいただけます。
変容を見届けてもらえる。
ありがたいことですよね。

さらにもうひとつ。
先生は公募展等に作品を出品されており、
他としのぎを削っている現代書家です。
その創作への厳しさ、緊張感等々が
ご指導をとおして伝わっている。
そんなふうに思えるのです。